再びこの地に・・・・
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今日はJR京葉線利用者にとっては災難の1日であったのでは。変電所の小火が原因らしいか本当に困った事件である。京葉線の周りには振替路線が非常に少ないんですよね。私も東京メトロの東西線を利用しているが、この路線も止まってしまうと江戸川区やその先浦安市等は完全に陸の孤島になってしまう。今回もメトロの浦安駅が大混乱になったらしく本当に困った物で。千葉の蘇我あたりなら総武線などに乗って東京方面に行けるが、臨海部の各駅はそんな簡単にはいかないのが現状だ。最近の鉄道各社はどうにかなっている?JRも国鉄当時には考えられない事故がここ近年多発していることに私は不安を感じます。
http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20060929k0000m040072000c.html
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JR九州は九州新幹線の全線開通(博多-鹿児島中央)を2011年度に予定しているらしいと発表し、同時にJR西日本の新大阪乗り入れも視野に入れているらしくJR西日本と協議に入ったことも同時に発表している。JR九州としては東海道を使用しての東京乗り入れは列車の編成問題(東海道、山陽の直通の場合は16両編成が通常であり、東海道内はこだまでも16両編成が通常だがかたや九州新幹線は8両編成)と東京までの利用者が居ないと踏んだことである。逆に新大阪乗り入れは鹿児島中央からでも約4時間で到達するとのことでJR九州としては是非にでも乗り入れしたいが、色々な件で問題山積である。まず、九州新幹線と山陽では信号システム(ATC)が異なる、また、仮にJR西日本の新幹線車両が乗り入れたとしても勾配が続く九州新幹線では車両の改良か新造しないと無理であり、JR西日本としては慎重な態度を示している。元々、九州新幹線はJR東日本の新幹線技術を採用している。JR東日本はJR東海とJR西日本とは技術が違うので相当話し合いには時間が掛かると思われる。
http://www.373news.com/2000picup/2006/09/picup_20060927_2.htm
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いよいよ2日目の新潟で。新潟でのメインは2つあり、一つは「いかの墨」という居酒屋に行くことです。前回行ったときもブログに書き込みましたが本当に美味しくて安い居酒屋で従業員の接客も最高なお店です。今回はお店が混んでいたのでカウンター席になりましたが、このカウンターも最高の席でした。そして、前回食べられなかった「あわびの踊り焼き」を食べました。東京だったら優に5千円ぐらいしますかね。これが何と1280円で・・・・・。1日限定5食ですけど美味しかったですよ。
そして、もう一つのメインは新潟でしか食べられない、みかづきの「イタリアン」です。はじめイタリアンと聞いてナポリタンの間違えではと思いましたが、これまた不思議な食べ物でした。麺はうどんよりちょっと細かったですが食感はうどん、味は焼きそばでした。東京でも物産展などで食べられるそうです。写真は左から一般的なイタリアン、真ん中はカレーソースのイタリアン、右はホワイトソースのイタリアンです。
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本日、安部自民党新総裁が誕生した。このままで行けば間違いなく安部氏がそのまま日本国の総理大臣になると言うことである。そこで、一言だけ私は言いたい。と、言うのは結局日本の総理大臣は自民党の党員が投票して決めたととなり、日本国民が投票して決めたわけではないと言うことです。ま、こんな事を言うと代議士は国民が選んだんだから総理大臣も国民が選んだのと同じと。でも、結局は党費を払った一部の人たちで決められたことには間違いないような?安部総理になって日本全体が良くなることだけを願う一国民ですけどね。
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いゃー、今日の吉野家の牛丼復活はビックリ、私も店の近くの店舗に行ってみたのですがあまりの凄さに諦めました。来月からは月初に5日間ぐらい、12月からは時間帯で毎日食べられるそうでそちらに掛けてみます。
さて、タイトルにも書き込みましたが、フジテレビで4月に放映された「ニュースキャスター」のDVDBOX化に際してその内の1話(第3話)を丸々外しての発売をすると発表しました。以前にも話題になったので知っている人は知っていると思いますが、あのK.Sさん側の抗議を受けてだそうです。だからといってこんな政治的決着で良いのでしょうか?ドラマはあくまでフィクションであり、そりゃ、多少なりそっくりさんが出てくる場合もあります。ま、見たようによっては名誉を傷つけられる場合もあるにせよ、DVD化でまるまる1話を外させるのは私的には許せません。その話には多くのスタッフ、そして出演者たちによって作られているのです。こんな事をいうと悪いかも知れないがあの人をこんな我が儘にしたのはテレビ局自体が悪いのです。そんなに文句を言うならテレビに出演させなきゃ良いんです。あの人も「私が出なきゃ」と勝手に思いこむように・・・・。一体あの人は何様のつもりなの?
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昨日は朝から映画三昧の1日を送りました。久しぶりに一つの映画館で映画のハシゴ?をしてしまいました。それも何と千葉県の「八千代緑が丘」なるところまで行って。私がご贔屓にしているTOHOシネマズで作品探したらこの映画館だけが何と見たい映画を上映していたのである。その上、時間的に最高な感じでしたので。
まず、見たのがどっちも昨日が初日だったのですが市川海老蔵さんが主演の「出口のない海」でした。この映画も日本映画的には「戦争」映画の分類に入ると思いますが、珍しいのは人間の描写が中心で戦闘シーンほんのちょっと、それも潜水艦が爆雷攻撃を受けている初めの何分だけでした。場内はさすがに作品が作品だったのかちょっとお歳をめしたご夫婦が中心でした。ま、感想は主人公の最後はもうちょっと何とかならなかったか~っていう感じでした。最後の方で主人公「並木」の出撃シーンがあるのですが、結局は整備不良で特攻できず、仲間の一人だけが特攻!内地に帰還後、二度目の出撃命令が下り、訓練中の事故により死亡ですよ。その上、時間が経った上に潜水艦(正式には人間魚雷ですが)の中で死んだわりには遺体は綺麗なんですよね。ま、映像的に悲惨な映像は出せないのは判りますが。全体的な評価としてBですかね。人間描写は久しぶりにしっかりしたものを見させて貰いました。
さて、2本面ですがこれは私の得意分野?「ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟」です。さすがに親子だらけの中で一人で見たので少し恥ずかしかったです。内容的は30分番組をちょっと長く見せられたような感じでした。ただ、ウルトラ兄弟の方は格好良かったですよ。それに往年の出演者が出てきた所なんか感動物でした。しかし、1つ思ったのは着ぐるみ特撮の限界を感じました。映像の殆どはCGによる映像でした。確かにあれだ大型の怪獣を全部着ぐるみでやったら制作費だけでも膨大な物に。その上、ウルトラマンたちまでCGでしたからね。飛行での戦闘シーンは仕方ありませんよね。あのゴジラすら着ぐるみでの撮影の限界を感じて休止に追い込まれたのですから。ただ、着ぐるみという技法は日本独特の技法なんですよね。あの円谷さんが着ぐるみによる特撮をゴジラで完成させてそれ以降日本は「特撮」という言葉をズーッと守ってきました。しかし、時代はその着ぐるみ技法を難しくさせちゃったんですね。全てにおいて特撮も進化していった。その進化のためにはCGの導入は必然的な技法なんでしょうね。ただ、最後のエンドロールに「開米さん」の名前を見たときはまだ着ぐるみは生きてるんだなって思いました。
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ニュースソース的には古くなってしまいましたが、アップルコンピューターが新しいiPodの発表を行いました。今回はnanoが中心的になり今まで白しかなかった機種色が全部で5種類、そして今までのnamoより薄くなり2G、4G、8Gの3種類が新たに発売されました。従来のiPodの方は新たに80Gが登場!音楽なら最大2万曲、画像なら最大100時間ともう音楽だけを楽しむ機械ではなくなりました。また、shuffleも今まで首掛けから何とクリップタイプに変更。
此処まで来ると何処まで進化するのか本当に楽しみだと同時に第4世代を持っている私としては何処で買え変えるのかが最大の悩みです。ただ、この新商品発売に伴い現在発売されているiPod、nano、shuffleが全て値下げとなりました。まだ、手にしてない方は今がチャンスかも知れませんよ。
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日にち的には昨日の13日なるが何とあのスターウォーズ旧作三部作が単体のDVDとして発売された。ルーカスは旧作のDVDは当分発売しないと言いつつ何と特別編で構成されている旧作三部作をDVD・BOXとして発売した。無論、スターウォーズファンの私としては絶対に新作三部作と一緒になったDVD・BOXが出るまで我慢しようと心に決めていたが、やはりルーカスの魔法?に負けてしまい買ってしまいました。LDの時もそうなんだがスターウォーズだけは各ヴァージョンが出る度に購入してしまう恐い癖が私にはある。そんな癖がまたまた買わせてしまいました。BOXを持っているというのに今回のふれこみに負けました。何と公開当時の作品がDVD化されたのです。もうジョージ・ルーカスの思う壺に填るとはこのことですよ(笑)で、新作三部作とのBOXが出たら間違いなく買うんだろうな私は・・・・・・・・。
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もう発表されているので多くの人が知ってると思うが、あの「新世紀エヴァンゲリオン」が劇場公開される。今回は新たにシーンを付け加えたり、画の方も新しくなるとか。そして何と言ってもラストが変わるらしい。前回、TVシリーズの最終回を埋める形で劇場用作品として2本上映されたがあのラストとは違った形になるとか?10数年経ってもエヴァの人気は衰えずむしろ逆に増大している気がする。TVシリーズが放映された時はほんの一部の「マニア」の方々だけが共感したのが、深夜に再放送されるやいなや一般人も巻き込む一大ブームを作り出した。そして満を持しての劇場公開!特に2本目の作品はその内容上凄く難しかったが興業的には大成功を収めた。その後もゲーム、書籍と「ガンダム」ブームと二分する形で現在に至っている。昨年はTVシリーズ10周年とイベントが盛りだくさん行われ本当に凄い作品となった。
今回は3部構成での公開と言うことで今からが楽しみでもあるが、難点を言えば、その内容の難しさだと思う。今回の3部構成劇場版も何処まで「マニア」以外の一般ユーザーの心を掴み取るかが成功の鍵だと思います。(新訳・機動戦士Zガンダムみたいなアッと驚くラストを期待しています!)
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いよいよ今度の土曜日に「ウルトラマン誕生40周年記念 ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟」が公開される。何と言っても今回の目玉は久しぶりのウルトラ兄弟というふれこみ!最近はウルトラマンの数が多くなったお陰とM78星雲とはあまり関係のないウルトラマンが続いたが、今回のメビウスは正当なM78星雲ウルトラ一族の話であり、あのゾヒィーやタロウまで登場する。ウルトラ兄弟とう題名が付くのは私が記憶している中では今や幻の映画となった「ウルトラ6人兄弟対ハヌマーン」以来ではないでしょうか?
そして、今回のもう一つの目玉は何と言ってもあのハヤタやモロボシダン、郷秀樹、北斗星司の登場ではないでしょうか?みんなそれなりに歳をとっていますが(特に黒部進さんは白髪ですからね)やはり往年のファンにはたまらない内容になっています。出でくる宇宙人たちもそれなりにウルトラマンたちを苦しめた最強の宇宙人が登場しますから。いゃー、本当に楽しみだ。でも、きっと映画館は小さいお子さんとマニアとお父さんたちと凄いことになっているような気がします(笑)
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今年も10月15日日曜日に北千住・西口商店街主催の「エキゾチック2006」に私がスタットして参加している「金八記念館推進委員会」のイベントをします。当日は前年同様きっと3Bの卒業生が何人か来てくれると思います。昨年は炎天下の中多くの人に参加して貰いスタッフ一同感動しました。また、汗をかきながら多くの方々にサインをして下さった3Bの卒業生には頭が下がりました。今年は会場を変えてやるそうです。但し、今年は私自身、祖母の一周忌の法要のため不参加となりますがスタッフ一同お待ちしておりますので是非当日は北千住にお出で下さい。
詳しくはhttp://www.adachionlyone.com/kinpachi/ までアクセスしてみて下さい。
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来春をメドに遂に常磐線にもグリーン車が導入される。これにより、東北線(宇都宮線)、高崎線、湘南ライナー、東海道線、横須賀・総武快速線、外房線、内房線、成田線、伊東線の各線にグリーン車が付く事となる。(中央線の普通は当面115系を使用すると思われるのでグリーン車の連結はないと思われる。)ついこの間まで普通グリーンと言えば、東海道線と横須賀・総武快速の専売特許だったような気がする。首都圏は関西圏や中京圏と違い、近郊型(今でもこういうのかな?)はラッシュ対策と言うことで次々とロングシート化されていった。そんな中でリクライニングシートを採用しているグリーン車はちょっとした贅沢な車両だった。私も旧大垣行きの時は少しでも旅の気分と言うことで158系のグリーン車に乗った記憶がある。それが今では宇都宮線だと黒磯まで、高崎線だと前橋など、東京から距離のあるところまでこのリクライニングシートの旅が楽しめるようになった。その上、現在ではグリーンパーサーなる女性による車内販売まで復活!常磐線では何処まで運用されるかは私自身は判らないが、やっぱり旅という観点からはせめて水戸より以北でも運用して欲しいと思う。と、言っても私鉄を通常利用している私には何だかなかなか利用できないような気がする。
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現在、JR東日本・京浜東北線、根岸線で活躍し、現在のJR東日本首都圏で使用されている通勤型の基本となった209系が遂に同線から撤退することが決定した。ま、全てなくなるわけではなく、一部の車両は京葉線に転用されるらしい。(京葉線には現在この209系の前の形式205系や201系が現在主力として活躍している)ラインの色も京浜東北線と同じですから現在、保安システムがデジタルATCを使用しているのをATS-P型にするぐらいの簡単な改良で済みますからね。しかし、いよいよJR東日本の首都圏から数字だけの形式が消えるのも時間の問題かな?現在は全てE何々系と付きますからね。
で、今度同線に導入予定されているのは中央線での導入が決定しているE233系になるそうです。バリアフリーを重点に置き、床面は現在の主力車両よりも低くなってますし、優先席付近は一つの空間のようになっています。ま、将来的にはこのE233系とE231系が主力として活躍するのかな?
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ちょっと気になった記事をネットで見たので本日2件目の書き込みをしてみました。それは現在上映中の「UDON」です。あの踊るコンビ、フジテレビ・亀山プロデューサーそして監督・本広克行が撮った最新作です。しかし、何と客の入りがいまいちらしい?私もまだ見てないので内容などはどのようなものなのか判りませんが。ある程度は予想していました。と、言うのも前回ユースケ・サンタマリアが主演した「交渉人 真下正義」は踊るなんですよ。だから大勢の人がリピートしてまで見たんです。しかし、その後、本広監督は「サマータイム・ブルース」なる作品を監督しましたが、これも商業的にはいまいち。そして満を持して今回の作品となったのですが、どうも始まる前からちょっと不安でした。そろそろフジテレビもやたら目ったら「踊る」を使うのは自嘲した方が良い気が・・・・・・。ファンが言うのも何なんですが。きっとみんなはあの踊るだから行くんですよ。内容が全然違う物に踊るを付けてそれで来てくれるだろうというのはもう限界のような気がします。
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